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	<title>SE7EN DESIGN</title>
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	<description>インターネットをこよなく愛す人間の考えることや、興味あることを書き綴ります</description>
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		<title>久しぶりにドラマを見てる。石田衣良原作の「美丘」</title>
		<link>http://www.respect-design.net/blog/?p=511</link>
		<comments>http://www.respect-design.net/blog/?p=511#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 15:13:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>akira</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[吉高由里子]]></category>
		<category><![CDATA[福山雅治]]></category>
		<category><![CDATA[美丘]]></category>

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		<description><![CDATA[
			
				
			
		
もうすっかり普段はテレビを見なくなって、当然のようにドラマも見なくなって久しいです。
そんな中、偶然家族が見ていたドラマにすっかり見入ってしまいました。
ドラマは7月10日から日本テレビ系列でスタートした「美丘-君がいた日々-」。

この話は不治の病にかかってしまい、余命はあと半年という女性の物語。
残された時間を力強く生きようとする彼女の言葉が響きます。
自分の残りの人生が少ないとしたら、自分はどういう生き方をするだろうか。
いまと同じ毎日を過ごすんだろうか。
このドラマを通して彼女の気持ちを考えることで、いままでと違った視点で物事を考える機会になります。
主演の吉高由里子さんもホントに素晴らしい演技です。驚いたことにこのドラマが初主演だとか。
今後注目です。（世間的には既に注目されているようですが。）
このドラマ、全体的に雰囲気がすごくいいんですが、それぞれのシーンがとても丁寧に作られている感じがします。きっとこれは監督の手腕。
あと福山雅治の主題歌もジーンとくる。
7月31日に第4話です。久しぶりに最後まで見そうなドラマ。
美丘（公式サイト）
大きな声で言えませんがPandraで今までの回が見れるとか見れないとか。
Pandra 



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;">
			<a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.respect-design.net%2Fblog%2F%3Fp%3D511" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/api.tweetmeme.com/share?url=http_3A_2F_2Fwww.respect-design.net_2Fblog_2F_3Fp_3D511&amp;referer=');"><br />
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			</a>
		</div>
<p>もうすっかり普段はテレビを見なくなって、当然のようにドラマも見なくなって久しいです。<br />
そんな中、偶然家族が見ていたドラマにすっかり見入ってしまいました。</p>
<p>ドラマは7月10日から日本テレビ系列でスタートした「美丘-君がいた日々-」。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-512" title="mioka_01" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/07/mioka_01.jpg" alt="mioka_01" width="500" height="283" /></p>
<p>この話は不治の病にかかってしまい、余命はあと半年という女性の物語。<br />
残された時間を力強く生きようとする彼女の言葉が響きます。<span id="more-511"></span></p>
<p>自分の残りの人生が少ないとしたら、自分はどういう生き方をするだろうか。<br />
いまと同じ毎日を過ごすんだろうか。</p>
<p>このドラマを通して彼女の気持ちを考えることで、いままでと違った視点で物事を考える機会になります。</p>
<p>主演の吉高由里子さんもホントに素晴らしい演技です。驚いたことにこのドラマが初主演だとか。<br />
今後注目です。（世間的には既に注目されているようですが。）</p>
<p>このドラマ、全体的に雰囲気がすごくいいんですが、それぞれのシーンがとても丁寧に作られている感じがします。きっとこれは監督の手腕。<br />
あと福山雅治の主題歌もジーンとくる。</p>
<p>7月31日に第4話です。久しぶりに最後まで見そうなドラマ。</p>
<p><a href="http://www.ntv.co.jp/mioka/" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.ntv.co.jp/mioka/?referer=');">美丘（公式サイト）</a></p>
<p>大きな声で言えませんがPandraで今までの回が見れるとか見れないとか。<br />
<a href="http://search.pandora.tv/?query=%E7%BE%8E%E4%B8%98&amp;tab=program&amp;langsort=&amp;sq=JP" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/search.pandora.tv/?query=_E7_BE_8E_E4_B8_98_amp_tab=program_amp_langsort=_amp_sq=JP&amp;referer=');">Pandra </a></p>
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		<item>
		<title>ちょっと複雑なので公式RT（リツイート）に関して調べてみた</title>
		<link>http://www.respect-design.net/blog/?p=486</link>
		<comments>http://www.respect-design.net/blog/?p=486#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 12:17:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>akira</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[
			
				
			
		
日本でもようやく1月22日に公式RTが機能として実装されました。いままで日本で使われてきた非公式RTとは異なる仕組みになっているので、少し戸惑いがあります。自分もしっかり理解するためにまとめてみました。

リツイート機能を公開しました(Twitter公式ブログ)
http://blog.twitter.jp/2010/01/blog-post_8440.html
まず、なんで公式RTと呼ばれているかですが、現在当然のように使われているRTですが、これは元々ユーザーが作ったルールで、Twitterが機能として実装したのが始まりではありませんでした。つまり機能として実装される前からRTが使われるようになっていました。
そして、このルールがユーザーの間で普及したことからTwitterの英語版でRT機能が公式に実装されたのですが、日本では実装されなかったことから、公式なRTとは違う形での使用が一般的になっていました。
日本ではTwitterが機能として実装したものを公式RTと呼んでいます。
この公式RTは、現在日本で使われているRTとは違う仕組みになっていたこともあり、公式RTと非公式RTと区別されるようになりました。
リツイートってなに？
直訳で再ツイートということになりますが、誰かの発言を「みんなにも読んで欲しい！」と思ったときにリツイートすることで、その発言を自分のフォロワーのタイムラインに流すことを指します。
リツイートの仕方twinaviをご覧ください
http://www.twinavi.jp/posts/detail/881
前置きが長くなりましたが、公式RTがどういった仕組みなのかを確認しました。
公式RTのいままでとちょっと違うところ
フォローしている人のRTが自分のタイムラインに流れる条件

自分がフォローしている人がフォローしていない人の発言を公式RTすると自分のタイムラインに流れる
フォローしていない人の発言を自分が公式RTすると自分のタイムラインに流れる
同じ発言は、何度公式RTされても1度しか流れない。つまり、フォローしている10人の人が同じ発言をRTした場合でも、1度しか出てこない。

自分がRTした発言や、自分の発言がRTされたことがわからなくなった？
実はこっそり（？）とTwitterの公式サイトの右側のメニューに「リツイート」というメニューが追加されています。
ここから、下記のRTが確認できます。

みんなのリツイート（自分がフォローしているひとの公式RT）
あなたのリツイート（自分の公式RT）
リツイートされたあなたのツイート（RTされた自分の発言）


フォローしていない人の発言がタイムラインに流れてくるようになった
公式RTでは元の発言者のアイコン・名前でそのままタイムラインに現れます。ただし、RTであることを示すアイコンや、誰がリツイートしたのかがわかるようになっています。

良い面も悪い面もあるか
同じ発言が何度も自分のタイムラインに流れてくることがなくなる
1度読んだ発言であれば、何回もRTで流れてきても意味のあるものではありませんよね。
（この人はこういう発言に興味があるのかという認識はできますが・・・）
ただ、すべてのタイムラインを漏らさず見る人なんて滅多にいないでしょうから、1度見逃してしまうと、様々な人がRTしても見逃してしまう可能性が高くなるともいえます。
これはTwitterの醍醐味である伝播性が、損なわれてしまう可能性があるとも考えられるので、「3時間たっていれば再度表示される」といったルールがあっても良いのかもしれません。
140文字びっちり書かれた発言も漏らさずRTできる
RTする際に困るのが、140文字の文字制限。
日本のルールでは、少なくともRT＋発言者のIDが加わりますから、140文字以上の発言は削ってRTするしかありませんでした。
正直発言を削るという行為自体、大元の意図を削ぐ可能性があるため、好ましくない部分がありますので、削らなくてもRTできるということは大きなメリットと思います。
自分のコメントは一切つけれない
「そもそも、RTする人がコメントを付け加える必要があるのか？」という議論もあったりしますが、私は割とその発言を見て思ったことを付け加えたりなってしまいますが、公式RTは、元の発言をそのままリツイートすることが目的ですから、一切自分のコメントはつけられません。
だいぶ時間がたってしまったときにリプライするときにRT使ってた
Twitterのリプライの機能は便利ですが、どの発言の返事？というのをわかってもらえないケースがあったります。
その為、「この発言の返事」ということを示す為にRTという形で元の発言を引用する使われ方も多くされていました。
ちなみに・・・実は公式では、こっそりどの発言にリプライされたかがわかるようになってますので、ご紹介しておきます。
自分の宛先の一覧画面で下記のリンクから確認できます。

また、専用クライアントによってはしっかりと元の発言が確認できる機能が実装されています。下記はhootsuiteの画面。

誰かがリツイートした発言を自分のタイムラインに表示するかを設定可能
自分がフォローしている人のリツイートは初期設定では、すべて自分のタイムラインに流れてきます。
もし、特定のユーザーのリツイートを自分のタイムラインに流したくない場合は、そのユーザーのページに行き、下記の緑色のアイコンで設定することができます。

英語版からはだいぶ遅れての機能実装でしたから、英語圏では受け入れられている仕様といえるのかもしれません。
以上、まとめてみましたがわからない点や、わかりにくい点がありましたら、加筆・修正するのでご連絡ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;">
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			</a>
		</div>
<p>日本でもようやく1月22日に公式RTが機能として実装されました。いままで日本で使われてきた非公式RTとは異なる仕組みになっているので、少し戸惑いがあります。自分もしっかり理解するためにまとめてみました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-489" title="retweet_rt" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/retweet_rt.gif" alt="retweet_rt" width="500" height="109" /></p>
<p><strong><span id="more-486"></span>リツイート機能を公開しました(Twitter公式ブログ)<br />
</strong><a href="http://blog.twitter.jp/2010/01/blog-post_8440.html" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/blog.twitter.jp/2010/01/blog-post_8440.html?referer=');">http://blog.twitter.jp/2010/01/blog-post_8440.html</a></p>
<p>まず、なんで公式RTと呼ばれているかですが、現在当然のように使われているRTですが、これは<strong>元々ユーザーが作ったルール</strong>で、Twitterが機能として実装したのが始まりではありませんでした。つまり機能として実装される前からRTが使われるようになっていました。<br />
そして、このルールがユーザーの間で普及したことからTwitterの英語版でRT機能が公式に実装されたのですが、<strong>日本では実装されなかった</strong>ことから、<strong>公式なRTとは違う形での使用が一般的</strong>になっていました。<br />
日本ではTwitterが機能として実装したものを公式RTと呼んでいます。<br />
この公式RTは、現在日本で使われているRTとは違う仕組みになっていたこともあり、<strong>公式RTと非公式RTと区別されるようになりました</strong>。</p>
<h3>リツイートってなに？</h3>
<p>直訳で再ツイートということになりますが、<strong>誰かの発言を「みんなにも読んで欲しい！」と思ったときにリツイートする</strong>ことで、その発言を<strong>自分のフォロワーのタイムラインに流す</strong>ことを指します。</p>
<p>リツイートの仕方twinaviをご覧ください<br />
<a href="http://www.twinavi.jp/posts/detail/881" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.twinavi.jp/posts/detail/881?referer=');">http://www.twinavi.jp/posts/detail/881</a></p>
<p>前置きが長くなりましたが、公式RTがどういった仕組みなのかを確認しました。</p>
<h3>公式RTのいままでとちょっと違うところ</h3>
<h4>フォローしている人のRTが自分のタイムラインに流れる条件</h4>
<ol>
<li>自分がフォローしている人がフォローしていない人の発言を公式RTすると自分のタイムラインに流れる</li>
<li>フォローしていない人の発言を自分が公式RTすると自分のタイムラインに流れる</li>
<li>同じ発言は、何度公式RTされても1度しか流れない。つまり、フォローしている10人の人が同じ発言をRTした場合でも、1度しか出てこない。</li>
</ol>
<h4>自分がRTした発言や、自分の発言がRTされたことがわからなくなった？</h4>
<p>実はこっそり（？）とTwitterの公式サイトの右側のメニューに「リツイート」というメニューが追加されています。<br />
ここから、下記のRTが確認できます。</p>
<ul>
<li>みんなのリツイート（自分がフォローしているひとの公式RT）</li>
<li>あなたのリツイート（自分の公式RT）</li>
<li>リツイートされたあなたのツイート（RTされた自分の発言）</li>
</ul>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-494" title="official_rt" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/official_rt.gif" alt="official_rt" width="500" height="265" /></p>
<h4>フォローしていない人の発言がタイムラインに流れてくるようになった</h4>
<p>公式RTでは元の発言者のアイコン・名前でそのままタイムラインに現れます。ただし、RTであることを示すアイコンや、誰がリツイートしたのかがわかるようになっています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-488" title="what_rt" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/what_rt.gif" alt="what_rt" width="484" height="97" /></p>
<h3>良い面も悪い面もあるか</h3>
<h4>同じ発言が何度も自分のタイムラインに流れてくることがなくなる</h4>
<p>1度読んだ発言であれば、何回もRTで流れてきても意味のあるものではありませんよね。<br />
（この人はこういう発言に興味があるのかという認識はできますが・・・）<br />
ただ、<strong>すべてのタイムラインを漏らさず見る人なんて滅多にいない</strong>でしょうから、1度見逃してしまうと、<strong>様々な人がRTしても見逃してしまう可能性が高くなる</strong>ともいえます。<br />
これは<strong>Twitterの醍醐味である伝播性が、損なわれてしまう可能性がある</strong>とも考えられるので、<strong>「3時間たっていれば再度表示される」といったルールがあっても良い</strong>のかもしれません。</p>
<h4>140文字びっちり書かれた発言も漏らさずRTできる</h4>
<p>RTする際に困るのが、140文字の文字制限。<br />
日本のルールでは、少なくともRT＋発言者のIDが加わりますから、140文字以上の発言は削ってRTするしかありませんでした。<br />
正直発言を削るという行為自体、大元の意図を削ぐ可能性があるため、好ましくない部分がありますので、<strong>削らなくてもRTできる</strong>ということは大きなメリットと思います。</p>
<h4>自分のコメントは一切つけれない</h4>
<p>「そもそも、RTする人がコメントを付け加える必要があるのか？」という議論もあったりしますが、私は割とその発言を見て思ったことを付け加えたりなってしまいますが、公式RTは、<strong>元の発言をそのままリツイートすることが目的</strong>ですから、<strong>一切自分のコメントはつけられません</strong>。</p>
<h4>だいぶ時間がたってしまったときにリプライするときにRT使ってた</h4>
<p>Twitterのリプライの機能は便利ですが、どの発言の返事？というのをわかってもらえないケースがあったります。<br />
その為、<strong>「この発言の返事」ということを示す為にRT</strong>という形で元の発言を引用する使われ方も多くされていました。</p>
<p>ちなみに・・・実は公式では、こっそりどの発言にリプライされたかがわかるようになってますので、ご紹介しておきます。<br />
自分の宛先の一覧画面で下記のリンクから確認できます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-490" title="replay_rt" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/replay_rt.gif" alt="replay_rt" width="500" height="109" /></p>
<p>また、専用クライアントによってはしっかりと元の発言が確認できる機能が実装されています。下記はhootsuiteの画面。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-491" title="hootsuite_rt" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/hootsuite_rt.gif" alt="hootsuite_rt" width="351" height="280" /></p>
<h4>誰かがリツイートした発言を自分のタイムラインに表示するかを設定可能</h4>
<p>自分がフォローしている人のリツイートは初期設定では、すべて自分のタイムラインに流れてきます。<br />
もし、特定のユーザーのリツイートを自分のタイムラインに流したくない場合は、そのユーザーのページに行き、下記の緑色のアイコンで設定することができます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-487" title="custom_rt" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/custom_rt.gif" alt="custom_rt" width="500" height="106" /></p>
<p>英語版からはだいぶ遅れての機能実装でしたから、英語圏では受け入れられている仕様といえるのかもしれません。<br />
以上、まとめてみましたがわからない点や、わかりにくい点がありましたら、加筆・修正するのでご連絡ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>コミュニケーションの本質がいま呼び起こされる</title>
		<link>http://www.respect-design.net/blog/?p=458</link>
		<comments>http://www.respect-design.net/blog/?p=458#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 12:57:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>akira</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitter]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.respect-design.net/blog/?p=458</guid>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
昨年よりTwitterを積極的に利用しているが、最近面白い言葉をTwitter上で見かけた。
元の言葉を正確に思い出せないが、こういうことだったと思う。「Twitterってインターネットが登場したときと通じるわくわく感がある」。
この言葉を聞いて共感を覚えるとともに、私がインターネットをはじめて見た頃のことが思い出された。
私がインターネットと出会ったのは、また電話回線で28.8kのモデムを使ってインターネットにつなげている95年頃だった。
当時はメールをやっている人もめずらしいような時世で、ウェブサイトも今のような豪華なサイトもなく、文字が主体のページばかりだった。
遠く離れた人とコミュニケーションとれるだけですごかった
当日はインターネットをやっている人は稀だったが、私の兄がインターネットを利用していているのを横からみていて、やりたくてしかたがなくなった記憶がある。
その理由として、Jリーグ開幕初期だったそのころ、私は東京に住んでいたが、大阪のチームを応援していた。ただでさえサッカーの扱いが小さい当時は、テレビや新聞では地元のチームしかとりあげられなかった。
その為情報が欠乏した残念な毎日をおくってた。
そんな環境で見つけたサッカー雑誌のウェブサイトは、自分にとってはとても貴重な存在だった。しかも編集部にメールが送れるようになっていたり、サッカーの話題を掲示板に書き込んで、情報を共有できるようになっていた。
思い出してみると、私が最初にインターネットに引きつけられたのはこのコミュニケーションの機能だった。遠くにいる人にリアルタイムでメッセージを送れるということがインターネットが魅力的に感じた最初の1つであった。
もちろん郵便という手段があるが、直接、リアルタイムで届くメールは当時の私には目を輝かせてしまうほど魅力的なものだった。
考えてみるとTwitterの楽しさの源泉はこのコミュニケーションの本質的なものを呼び起こしたところがあったのかもしれない
テレホタイムって知ってる？
もうひとつ触れておきたいのが、テレホタイム。実は当時はインターネットは普通の電話のように時間で課金されていた。その為、インターネットをやればやるほどお金がかかる仕組みになっていた。
そのような状況では、時間ばかり気になってだらだらインターネットをするなんてことはできない。
しかし23時から朝8時までは定額で使い放題になる、「テレホーダイ」というサービスがあった。
当時インターネットを利用していた人たちはこの時間を待って、一斉にインターネットを始めるといったことが慣例だった。
そういったこともあって、逆にみんなが同じ時間にインターネットをしている状況が作り出され、ある意味へんな一体感みたいなものがあった。みんなオンラインにいるということは、リアルタイムチャットができるということ。
夜中から朝までウェブサイトのチャットやら、ICQといったインスタントメッセンジャーをみんな使ってリアルタイムな会話を楽しんでいた。
（いまはSkypeやらWindows Live Messengerが一般的だが、当時はICQというアプリを使っている人が多かった。メッセージが届くと、「カッコー」と音がなる愉快なアプリだった）
いま考えて見ると、いつも誰かしらいる状況が作り出されたのはテレホタイムがインターネット上のゴールデンタイムと化したことが理由で、時間が限られていることがまた、貴重な時間を過ごすようにみんなが楽しんでいた。
Twitterがインターネットの醍醐味を呼び起こす
リアルタイムで世界中の言葉が流れるTwitterには日々様々な出来事が起こる。そして同じことを考えている人を見つけては、メッセージを直接送ることができる。
この素晴らしさはインターネットの本当の意味での面白さを思い返させてくれる。
自分のタイムラインを自分の好みの人のメッセージで埋めることもできるし、リスト機能で、例えばサッカー好きの人ばかりのタイムラインで埋めることもできる。
Twitterの魅力はなんなのだろうか。
リアルタイムにこだわった構造
Twitterはタイムラインに表示する人物はコントロールできるものの、並んでいる順番を最新順以外で並び替えることはできない。サービスの設計がリアルタイムな情報に価値を置いていることがわかる。これによって新しい情報が優先的に浮かび上がる。
誰にでもダイレクトに送れるメッセージ
宛先を指定して発言するリプライはフォローしてようがしていまいが、誰にでも送ることができる。しかもしっかりと認識してもらいやすい構造になっている。考えてみると携帯メールのSMSに近いものがある。それが公衆化されたような形だ。
（この自分に届くリプライの並び順も新着順である）
気に入った人をフォローできる
気に入った人をフォローして自分のタイムラインに流れるようにできる。
フォローした人のみが流れてくるのがキモ。
あげてみると至ってシンプルである。
しかしこのシンプルさがインターネットの面白さの本質を掘り起こしてくれたのではないか。そんな思いが巡っていく。
本来コミュニケーション自体シンプルなものである。誰かが伝えたいメッセージがあって、誰かが受けとって、それに答える。
インターネットが生まれたことによって、距離と時間の概念に与えた影響は大きい。
いまではあまりにもニッチな趣味でも、同じ趣味の人間に出会うことはそう難しいことではない。そういった特徴を加速することがこのTwitterというサービスなのかもしれない。
インターネットの醍醐味は時間と距離の障壁を取り払ったコミュニケーションにある
一方的な情報発信も確かにインターネットが可能にした素晴らしいものではあるが、やはりその情報を受け取った受信者が、どういった反応をするのかということもまた重要であり、一方的な情報はコミュニケーションではない。
そのようなユーザーの反応がリアルタイムに発生し、しかもその反応が新たな反応を呼び出し、伝播していく。この広がりがいままでとは違うTwitterの面白い仕組みである。
また、人のコミュニケーションの限界の壁を大きく取り払ったのもインターネットであった。クローズドなSNSよりも、インターネットの大海に飛び出してコミュニケーションを可能とするTwitterがよりインターネットの本質に迫っているといえるのではないだろうか。（日本はまだまだユーザー数を伸ばす必要があるが）
Twitterは決して一時的な流行のたぐいではないと思う。インターネットの潜在能力を呼び起こすほどのインパクトがあり、インターネットが新たな段階に突入したといっても過言ではないと思えてくる。
もちろんTwitterを超えるものが今後は出てくるかもしれない。ただ、現時点では少なくとも私には、これを超える仕組みをイメージすることはできない。
メディアが一方的に情報をコントロールして発信できる時代はTwitterが登場したことで加速度的に終わりに近づいているのではないかと考えられる。
ユーザーを無視した報道は不可能になるし、企業もユーザーとのコミュニケーションを無視したプロモーションを展開することは難しい時代に突入するだろう。
インターネットの本質はコミュニケーションではないか。そんなことを本当の意味で思い出させてくれた。
]]></description>
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			</a>
		</div>
<p>昨年よりTwitterを積極的に利用しているが、最近面白い言葉をTwitter上で見かけた。<br />
元の言葉を正確に思い出せないが、こういうことだったと思う。「<strong>Twitterってインターネットが登場したときと通じるわくわく感がある</strong>」。<br />
この言葉を聞いて共感を覚えるとともに、私がインターネットをはじめて見た頃のことが思い出された。</p>
<p>私がインターネットと出会ったのは、また電話回線で<strong>28.8kのモデムを使ってインターネットにつなげている95年頃</strong>だった。<br />
当時はメールをやっている人もめずらしいような時世で、ウェブサイトも今のような豪華なサイトもなく、<strong>文字が主体のページばかり</strong>だった。<span id="more-458"></span></p>
<h3>遠く離れた人とコミュニケーションとれるだけですごかった</h3>
<p>当日はインターネットをやっている人は稀だったが、私の兄がインターネットを利用していているのを横からみていて、やりたくてしかたがなくなった記憶がある。<br />
その理由として、Jリーグ開幕初期だったそのころ、私は東京に住んでいたが、大阪のチームを応援していた。ただでさえサッカーの扱いが小さい当時は、テレビや新聞では地元のチームしかとりあげられなかった。<br />
<strong>その為情報が欠乏した残念な毎日</strong>をおくってた。<br />
そんな環境で見つけたサッカー雑誌のウェブサイトは、自分にとってはとても<strong>貴重な存在</strong>だった。しかも編集部にメールが送れるようになっていたり、サッカーの話題を掲示板に書き込んで、情報を共有できるようになっていた。</p>
<p>思い出してみると、<strong>私が最初にインターネットに引きつけられたのはこのコミュニケーションの機能</strong>だった。<strong>遠くにいる人にリアルタイムでメッセージを送れる</strong>ということがインターネットが魅力的に感じた最初の1つであった。<br />
もちろん郵便という手段があるが、直接、リアルタイムで届くメールは当時の私には目を輝かせてしまうほど魅力的なものだった。</p>
<p>考えてみると<strong>Twitterの楽しさの源泉はこのコミュニケーションの本質的なものを呼び起こした</strong>ところがあったのかもしれない</p>
<h3>テレホタイムって知ってる？</h3>
<p>もうひとつ触れておきたいのが、テレホタイム。実は当時は<strong>インターネットは普通の電話のように時間で課金</strong>されていた。その為、インターネットをやればやるほどお金がかかる仕組みになっていた。<br />
そのような状況では、<strong>時間ばかり気になってだらだらインターネットをするなんてことはできない</strong>。<br />
しかし<strong>23時から朝8時までは定額で使い放題</strong>になる、「<strong>テレホーダイ</strong>」というサービスがあった。<br />
当時インターネットを利用していた人たちはこの時間を待って、一斉にインターネットを始めるといったことが慣例だった。<br />
そういったこともあって、逆に<strong>みんなが同じ時間にインターネットをしている状況</strong>が作り出され、ある意味へんな一体感みたいなものがあった。みんなオンラインにいるということは、<strong>リアルタイムチャットができる</strong>ということ。<br />
夜中から朝までウェブサイトの<strong>チャットやら、ICQ</strong>といったインスタントメッセンジャーをみんな使ってリアルタイムな会話を楽しんでいた。<br />
（いまはSkypeやらWindows Live Messengerが一般的だが、当時はICQというアプリを使っている人が多かった。メッセージが届くと、「カッコー」と音がなる愉快なアプリだった）<br />
いま考えて見ると、いつも誰かしらいる状況が作り出されたのはテレホタイムが<strong>インターネット上のゴールデンタイム</strong>と化したことが理由で、時間が限られていることがまた、貴重な時間を過ごすようにみんなが楽しんでいた。</p>
<h3>Twitterがインターネットの醍醐味を呼び起こす</h3>
<p>リアルタイムで世界中の言葉が流れるTwitterには日々様々な出来事が起こる。そして同じことを考えている人を見つけては、メッセージを直接送ることができる。<br />
この素晴らしさは<strong>インターネットの本当の意味での面白さを思い返させてくれる</strong>。<br />
自分のタイムラインを自分の好みの人のメッセージで埋めることもできるし、リスト機能で、例えばサッカー好きの人ばかりのタイムラインで埋めることもできる。</p>
<p>Twitterの魅力はなんなのだろうか。</p>
<p><strong>リアルタイムにこだわった構造</strong><br />
Twitterはタイムラインに表示する人物はコントロールできるものの、並んでいる順番を最新順以外で並び替えることはできない。サービスの設計がリアルタイムな情報に価値を置いていることがわかる。これによって新しい情報が優先的に浮かび上がる。</p>
<p><strong>誰にでもダイレクトに送れるメッセージ</strong><br />
宛先を指定して発言するリプライはフォローしてようがしていまいが、誰にでも送ることができる。しかもしっかりと認識してもらいやすい構造になっている。考えてみると携帯メールのSMSに近いものがある。それが公衆化されたような形だ。<br />
（この自分に届くリプライの並び順も新着順である）</p>
<p><strong>気に入った人をフォローできる<br />
</strong>気に入った人をフォローして自分のタイムラインに流れるようにできる。<br />
フォローした人のみが流れてくるのがキモ。</p>
<p>あげてみると至ってシンプルである。<br />
しかし<strong>このシンプルさがインターネットの面白さの本質を掘り起こしてくれた</strong>のではないか。そんな思いが巡っていく。<br />
本来コミュニケーション自体シンプルなものである。誰かが伝えたいメッセージがあって、誰かが受けとって、それに答える。<br />
<strong>インターネットが生まれたことによって、距離と時間の概念に与えた影響は大きい</strong>。<br />
いまではあまりにもニッチな趣味でも、<strong>同じ趣味の人間に出会うことはそう難しいことではない</strong>。<strong>そういった特徴を加速することがこのTwitterというサービス</strong>なのかもしれない。</p>
<h3>インターネットの醍醐味は時間と距離の障壁を取り払ったコミュニケーションにある</h3>
<p>一方的な情報発信も確かにインターネットが可能にした素晴らしいものではあるが、やはりその<strong>情報を受け取った受信者が、どういった反応をするのかということもまた重要であり、一方的な情報はコミュニケーションではない</strong>。<br />
そのようなユーザーの反応がリアルタイムに発生し、しかもその反応が新たな反応を呼び出し、伝播していく。この広がりがいままでとは違うTwitterの面白い仕組みである。</p>
<p>また、<strong>人のコミュニケーションの限界の壁を大きく取り払ったのもインターネットであった</strong>。クローズドなSNSよりも、<strong>インターネットの大海に飛び出してコミュニケーションを可能とするTwitter</strong>がよりインターネットの本質に迫っているといえるのではないだろうか。（日本はまだまだユーザー数を伸ばす必要があるが）</p>
<p><strong>Twitterは決して一時的な流行のたぐいではない</strong>と思う。<strong>インターネットの潜在能力を呼び起こすほどのインパクト</strong>があり、インターネットが<strong>新たな段階に突入</strong>したといっても過言ではないと思えてくる。</p>
<p>もちろんTwitterを超えるものが今後は出てくるかもしれない。ただ、現時点では少なくとも私には、<strong>これを超える仕組みをイメージすることはできない</strong>。</p>
<p>メディアが一方的に情報をコントロールして発信できる時代はTwitterが登場したことで加速度的に終わりに近づいているのではないかと考えられる。<br />
<strong>ユーザーを無視した報道は不可能</strong>になるし、<strong>企業もユーザーとのコミュニケーションを無視したプロモーションを展開することは難しい</strong>時代に突入するだろう。<br />
インターネットの本質はコミュニケーションではないか。そんなことを本当の意味で思い出させてくれた。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Twitter初心者が最初に読むときっと役立つまとめ</title>
		<link>http://www.respect-design.net/blog/?p=433</link>
		<comments>http://www.respect-design.net/blog/?p=433#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 16:26:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>akira</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitter]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.respect-design.net/blog/?p=433</guid>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
Twitterは「いまどうしてる？」をつぶやくサービスです。
でも、いざアカウントを作ってはみたものの、なにをしていいかわからない。
そんな人に役立つようなまとめとしてTwitterの楽しみ方を紹介します。
まずはTwitterの基本をおさえる
まずはTwitterってなに？という疑問と利用される用語についてチェックしておきましょう。Twitterの公式ナビゲーターのサイトではTwitterを楽しむ為の様々な情報が提供されています。
Twitterってなに？
Twitter用語集
最初にするべきこと
まずアイコンとプロフィールをしっかり設定する
私自身がそうなのですが、フォローする際には必ずアイコンとプロフィールを見させていただいてます。なぜかというと、やはりその人がどういう人なのかを知って、共通の話題に興味があるかを知った上でフォローしたいからです。プロフィールも書かれてなくてアイコンもデフォルトのままだと、どういった人かまったくわからないので、Twitterに慣れた私でも怖くてフォローできません。。
なので、自分がまずどういった人間かを示すために設定することをおすすめします。
プロフィールには、業種や趣味など興味のある分野を書いておくと、似た趣味の人がフォローしてくれる確率が高まると思います。
誰かをフォローする前にはある程度つぶやいておく
もう1つフォローする際に確認されることが多いのが、タイムラインです。
Twitterでフォローするということは結局のところ、その人のつぶやきがすべて自分のタイムラインに流れてくるので、自分が楽しめそうなつぶやきをしてるかどうかを確認される方が多いと思います。ここでもどんな人かをチェックされるので、ある程度つぶやきがされている方が、安心してフォローしてもらえると思いますので、積極的につぶやきましょう。
誰かをフォローしよう
プロフィールの設定や、ある程度のつぶやきをしたら、次は積極的に誰かをフォローしましょう。
有名人をフォローする
Twitterはいまではいろいろな分野の有名人も利用しています。やっぱり知っている人のつぶやきは面白いですから、有名人をまずはフォローするのもいいと思います。
有名人だからといってフォローするのに遠慮はいりません。どんどんフォローしちゃいましょう。

有名人アカウントをフォローする際にちょっと気をつけたいこと
先日鳩山首相もTwitterをはじめられましたが、鳩山首相がTwitterをはじめる前に、鳩山首相になりすましてアカウントを開設した人がいて問題になりました。
Twitterは有名人の写真を勝手にアイコンにすることもできますし、名前もユーザーが自由に設定できるため、それっぽい発言をしてなりすますことが簡単にできてしまいます。
こういった問題があるため、下記で紹介するTwinaviでは、有名人が本物かどうかを確認して、公認アカウントとして認定するサービスをしています。Twitterになれるまでは公認のアカウントをフォローする方が安心でしょう。
もう1点、興味ある人だけにしておいた方が良いとうことがあります。
有名人なので、興味もない人でも手当たりしだいフォローしたくなってしまいますが、正直そういう方のタイムラインを眺めていてもいまいち面白くないと感じることがあります。なので、最初は興味ある人だけをフォローする方が無難です。
Twitter有名人アカウント(twinavi)
検索して共通の話題を持つ人を探してみる
次に自分と同じ興味を持ったユーザーを捜してみましょう。自分が好きなジャンル等のキーワードを入力して検索したユーザーをチェックして、気になる人をフォローしてみましょう。プロフィールから検索できるサービスやTwitterの公式のつぶやきから検索するサービスを利用してみましょう。フォローすることに気兼ねはいりませんが、フォローした際にその人宛につぶやきを送るとフォローしてもらう可能性が高まると思います。
Twitterプロフィール検索
TWITTERの公式検索
（Advanced Searchで日本語のみで検索する設定ができます）
いっぺんにフォローしすぎない
とりあえず最初に手当たり次第にフォローしてしまうと、タイムラインの流れの速さについていけなくなってしまいます。
Twitterになれながら徐々にフォローする人を増やしていくことをお薦めします。
フォロワー数を増やすことを目的にしない
Twitterはフォローされることで、その人のタイムラインに自分の発言が届くようになりますから、フォロワー数が多ければ多いほど、自分の発言を読んでもらえ、返信してもらえる可能性が高まります。
自然にフォロワーが増えていけば、それにこしたことはないのですが、著名人でもない限り、なかなかフォローしてもらえないものです。なので、フォロー返しをしてもらうことを期待して、ひたすらフォローしまくることに走りたくなります。
ただ、ここで1点気をつけたいのが、フォロワーを増やすことを目的にしてしまうのは本末転倒ということ。Twitterの楽しさは、誰かの発言に反応したり、自分の発言に反応してもらったりすることが基本にあります。フォローだけ増やすことを目的にしてしまうと、共通の趣味でもない人をフォローすることも多くなり、自分のタイムラインが面白くないものになりかねません。
大事なことはあなた自身がTwitterをどう楽しみたいか。それによって楽しみ方を見いだしてください。あくまで自分が興味のある人をフォローすることが重要だと思います。決してTwitterはフォロワーを増やすゲームではありません。
Twitterならではのルール
「フォロー、アンフォローはお気軽に」が基本
様々な利用者がいて、いろいろな違う考え方を持っている人がいますが、基本的にはフォローやアンフォローは気軽にやるというのがTwitterのルールです。Mixiのようにフォローする際にその人の許可は必要ないですし、フォローされた人もフォロー仕返さなければいけないルールもありません。
また、ちょっと合わないと感じた時には遠慮なくアンフォローしても良いです。アンフォローされてしまうのはうれしいことではないですが、読みたくもない人のつぶやきを無理してフォローし続ける必要もありません。
他の人の発言を引用するRT
Twitterの独特なルールの一つにRTがあります。他の人の良い発言を、自分のフォロワーに流すために、発言の頭にRTをつけてそのままつぶやくというものです。RTは「Re tweet」の略です。引用してそのままつぶやくというのはブログなどでは、あまりないことですが、Twitterでは日常的に行われています。RTの後ろにひっついている文章は誰かの発言を引用しているという意味になります。日本では、RTの前に自分の発言を加えることもあり、リプライだと元の発言がわからなかったりするので、「この発言へのリプライ」という意味で、RTを用いることがあります。

フォロー出来る数には上限がある。
これはすぐには関係ないと思いますが、一応2001人以上フォローするためには、条件があって、フォロー数がフォロワー数の1.5倍程度までしかフォローできないというルールがあります。また、1日にフォローできる上限も1000人までになっています。
リプライはフォロワー全員のタイムラインに届くわけではない
これが割と説明が難しいルールでリプライメッセージは自分をフォローしている人全員のタイムラインに届くのではないというものです。
例えば、「@abc」さんが「@def」さんにメッセージを送った場合は両方をフォローしているユーザーにしか届きません。
図にするとこんな感じです。

ただし、このルールは@マークが先頭にある場合のみ有効となります。そこで、リプライだけどみんなにも見て欲しいといった場合に、@マークの前に「.」ピリオドを入れてメッセージを送信する方もいます。つまり@の前になんでもいいので文字を入れると、全員に届くようになります。
「#」ハッシュタグ、@（誰々～）、URLを使う際には必ず半角スペースを！
Twitterのシステムが正しく単語を認識するためにハッシュタグや、@で始まる宛先、リンクを張りつける際には必ず前後に半角スペースを入れましょう。もちろん文頭の場合は、スペースはいれません。
ここで間違いやすいのは全角スペースをつかってしまうケース！これは正しく認識してもらえなくなり、アプリによっては全部の文がリンクのように認識されてしまうこともあります。
ハッシュタグに関してはこのサイトがわかりやすそうです。
http://www.724685.com/weekly/qa091216.htm
ダイレクトメールは送信先にしか見ることができないメールのような機能で、相互フォローしていないと送れない
Twitterの発言はフォローしていない人でもすべて見えるようになっています。（@の返信も含めて）
個人的なメッセージを送りたい場合はダイレクトメールというものが利用できますので、それを使いましょう。
ただし、相互フォローしていないとダイレクトメールは送れないため、その機能は利用できません。
PCで利用している人はなれてきたら、使いやすい専用クライアントを使ってみよう
私のお薦めは下記。Twitterの公式サイトより機能が充実していて、見やすいのが特徴です。
初心者による初心者のためのHootSuiteの使い方
http://d.hatena.ne.jp/yghrk/20091206
Twitterはまだまだ可能性があるサービス
Twitterはそのリアルタイム性と伝播性が活きるとものすごいパワーを生み出す。可能性にあふれたサービスです。
是非、とりあえず使って見てTwitterの世界を楽しんでみていただければと思います。
私のアカウントは下記です。どうぞお気軽にフォローください。
https://twitter.com/maxisize
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;">
			<a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.respect-design.net%2Fblog%2F%3Fp%3D433" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/api.tweetmeme.com/share?url=http_3A_2F_2Fwww.respect-design.net_2Fblog_2F_3Fp_3D433&amp;referer=');"><br />
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			</a>
		</div>
<p>Twitterは「いまどうしてる？」をつぶやくサービスです。<br />
でも、いざアカウントを作ってはみたものの、なにをしていいかわからない。<br />
そんな人に役立つようなまとめとしてTwitterの楽しみ方を紹介します。<span id="more-433"></span></p>
<h3>まずはTwitterの基本をおさえる</h3>
<p>まずはTwitterってなに？という疑問と利用される用語についてチェックしておきましょう。Twitterの公式ナビゲーターのサイトではTwitterを楽しむ為の様々な情報が提供されています。</p>
<p><a href="http://www.twinavi.jp/guides/index" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.twinavi.jp/guides/index?referer=');">Twitterってなに？</a></p>
<p><a href="http://www.twinavi.jp/guides/glossary" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.twinavi.jp/guides/glossary?referer=');">Twitter用語集</a></p>
<h3>最初にするべきこと</h3>
<h4>まずアイコンとプロフィールをしっかり設定する</h4>
<p>私自身がそうなのですが、フォローする際には必ずアイコンとプロフィールを見させていただいてます。なぜかというと、やはりその人がどういう人なのかを知って、共通の話題に興味があるかを知った上でフォローしたいからです。プロフィールも書かれてなくてアイコンもデフォルトのままだと、<strong>どういった人かまったくわからない</strong>ので、Twitterに慣れた私でも怖くてフォローできません。。<br />
なので、自分がまずどういった人間かを示すために設定することをおすすめします。<br />
プロフィールには、<strong>業種や趣味など興味のある分野を書いておくと、似た趣味の人がフォローしてくれる</strong>確率が高まると思います。</p>
<h4>誰かをフォローする前にはある程度つぶやいておく</h4>
<p>もう1つフォローする際に確認されることが多いのが、タイムラインです。<br />
Twitterでフォローするということは結局のところ、その人のつぶやきがすべて自分のタイムラインに流れてくるので、<strong>自分が楽しめそうなつぶやきをしてるかどうかを確認</strong>される方が多いと思います。ここでもどんな人かをチェックされるので、ある程度つぶやきがされている方が、安心してフォローしてもらえると思いますので、<strong>積極的につぶやきましょう</strong>。</p>
<h3>誰かをフォローしよう</h3>
<p>プロフィールの設定や、ある程度のつぶやきをしたら、次は積極的に誰かをフォローしましょう。</p>
<h4>有名人をフォローする</h4>
<p>Twitterはいまではいろいろな分野の有名人も利用しています。やっぱり知っている人のつぶやきは面白いですから、有名人をまずはフォローするのもいいと思います。<br />
有名人だからといってフォローするのに<strong>遠慮はいりません。どんどんフォローしちゃいましょう</strong>。<br />
<strong><br />
有名人アカウントをフォローする際にちょっと気をつけたいこと</strong><br />
先日鳩山首相もTwitterをはじめられましたが、鳩山首相がTwitterをはじめる前に、<strong>鳩山首相になりすましてアカウントを開設</strong>した人がいて問題になりました。<br />
Twitterは有名人の写真を勝手にアイコンにすることもできますし、名前もユーザーが自由に設定できるため、それっぽい発言をして<strong>なりすますことが簡単にできてしまいます</strong>。<br />
こういった問題があるため、下記で紹介するTwinaviでは、<strong>有名人が本物かどうかを確認して、公認アカウントとして認定するサービス</strong>をしています。Twitterになれるまでは公認のアカウントをフォローする方が安心でしょう。<br />
もう1点、興味ある人だけにしておいた方が良いとうことがあります。<br />
有名人なので、興味もない人でも手当たりしだいフォローしたくなってしまいますが、正直そういう方のタイムラインを眺めていてもいまいち面白くないと感じることがあります。なので、<strong>最初は興味ある人だけをフォローする方が無難</strong>です。</p>
<p><a href="http://www.twinavi.jp/populars" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.twinavi.jp/populars?referer=');">Twitter有名人アカウント(twinavi)</a></p>
<h4>検索して共通の話題を持つ人を探してみる</h4>
<p>次に自分と同じ興味を持ったユーザーを捜してみましょう。<strong>自分が好きなジャンル等のキーワードを入力して検索したユーザーをチェック</strong>して、気になる人をフォローしてみましょう。プロフィールから検索できるサービスやTwitterの公式のつぶやきから検索するサービスを利用してみましょう。フォローすることに気兼ねはいりませんが、<strong>フォローした際にその人宛につぶやきを送るとフォローしてもらう可能性が高まる</strong>と思います。</p>
<p><a href="http://tps.lefthandle.net/" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/tps.lefthandle.net/?referer=');">Twitterプロフィール検索</a></p>
<p><a href="http://search.twitter.com/" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/search.twitter.com/?referer=');">TWITTERの公式検索</a><br />
（Advanced Searchで日本語のみで検索する設定ができます）</p>
<h4>いっぺんにフォローしすぎない</h4>
<p>とりあえず最初に手当たり次第にフォローしてしまうと、タイムラインの<strong>流れの速さについていけなくなってしまいます</strong>。<br />
Twitterになれながら徐々にフォローする人を増やしていくことをお薦めします。</p>
<h3>フォロワー数を増やすことを目的にしない</h3>
<p>Twitterはフォローされることで、その人のタイムラインに自分の発言が届くようになりますから、<strong>フォロワー数が多ければ多いほど、自分の発言を読んでもらえ、返信してもらえる可能性が高まります</strong>。<br />
自然にフォロワーが増えていけば、それにこしたことはないのですが、著名人でもない限り、なかなかフォローしてもらえないものです。なので、フォロー返しをしてもらうことを期待して、ひたすらフォローしまくることに走りたくなります。<br />
ただ、ここで1点気をつけたいのが、<strong>フォロワーを増やすことを目的にしてしまうのは本末転倒</strong>ということ。Twitterの楽しさは、誰かの発言に反応したり、自分の発言に反応してもらったりすることが基本にあります。フォローだけ増やすことを目的にしてしまうと、共通の趣味でもない人をフォローすることも多くなり、自分のタイムラインが面白くないものになりかねません。<br />
<strong>大事なことはあなた自身がTwitterをどう楽しみたいか</strong>。それによって楽しみ方を見いだしてください。あくまで自分が興味のある人をフォローすることが重要だと思います。決してTwitterはフォロワーを増やすゲームではありません。</p>
<h3>Twitterならではのルール</h3>
<h4>「フォロー、アンフォローはお気軽に」が基本</h4>
<p>様々な利用者がいて、いろいろな違う考え方を持っている人がいますが、基本的にはフォローやアンフォローは気軽にやるというのがTwitterのルールです。Mixiのようにフォローする際にその人の許可は必要ないですし、フォローされた人もフォロー仕返さなければいけないルールもありません。<br />
また、ちょっと合わないと感じた時には遠慮なくアンフォローしても良いです。アンフォローされてしまうのはうれしいことではないですが、読みたくもない人のつぶやきを無理してフォローし続ける必要もありません。</p>
<h4>他の人の発言を引用するRT</h4>
<p>Twitterの独特なルールの一つにRTがあります。他の人の良い発言を、自分のフォロワーに流すために、発言の頭にRTをつけてそのままつぶやくというものです。RTは「Re tweet」の略です。引用してそのままつぶやくというのはブログなどでは、あまりないことですが、Twitterでは日常的に行われています。RTの後ろにひっついている文章は誰かの発言を引用しているという意味になります。日本では、RTの前に自分の発言を加えることもあり、リプライだと元の発言がわからなかったりするので、「この発言へのリプライ」という意味で、RTを用いることがあります。</p>
<p><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-450" title="hanpa" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/hanpa-500x231.jpg" alt="hanpa" width="500" height="231" /></p>
<h4>フォロー出来る数には上限がある。</h4>
<p>これはすぐには関係ないと思いますが、一応2001人以上フォローするためには、条件があって、フォロー数がフォロワー数の1.5倍程度までしかフォローできないというルールがあります。また、1日にフォローできる上限も1000人までになっています。</p>
<h4>リプライはフォロワー全員のタイムラインに届くわけではない</h4>
<p>これが割と説明が難しいルールでリプライメッセージは自分をフォローしている人全員のタイムラインに届くのではないというものです。<br />
例えば、「@abc」さんが「@def」さんにメッセージを送った場合は両方をフォローしているユーザーにしか届きません。<br />
図にするとこんな感じです。</p>
<p><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-434" title="re_rule" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/re_rule-500x354.jpg" alt="re_rule" width="500" height="354" /></p>
<p>ただし、このルールは<strong>@マークが先頭にある場合のみ有効</strong>となります。そこで、リプライだけどみんなにも見て欲しいといった場合に、@マークの前に「.」ピリオドを入れてメッセージを送信する方もいます。つまり@の前になんでもいいので文字を入れると、全員に届くようになります。</p>
<h4>「#」ハッシュタグ、@（誰々～）、URLを使う際には必ず半角スペースを！</h4>
<p>Twitterのシステムが正しく単語を認識するためにハッシュタグや、@で始まる宛先、リンクを張りつける際には必ず前後に半角スペースを入れましょう。もちろん文頭の場合は、スペースはいれません。<br />
ここで間違いやすいのは全角スペースをつかってしまうケース！これは正しく認識してもらえなくなり、アプリによっては全部の文がリンクのように認識されてしまうこともあります。</p>
<p>ハッシュタグに関してはこのサイトがわかりやすそうです。<br />
<a href="http://www.724685.com/weekly/qa091216.htm" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.724685.com/weekly/qa091216.htm?referer=');">http://www.724685.com/weekly/qa091216.htm</a></p>
<h4>ダイレクトメールは送信先にしか見ることができないメールのような機能で、相互フォローしていないと送れない</h4>
<p>Twitterの発言はフォローしていない人でもすべて見えるようになっています。（@の返信も含めて）<br />
個人的なメッセージを送りたい場合はダイレクトメールというものが利用できますので、それを使いましょう。<br />
ただし、相互フォローしていないとダイレクトメールは送れないため、その機能は利用できません。</p>
<h3>PCで利用している人はなれてきたら、使いやすい専用クライアントを使ってみよう</h3>
<p>私のお薦めは下記。Twitterの公式サイトより機能が充実していて、見やすいのが特徴です。</p>
<p>初心者による初心者のためのHootSuiteの使い方<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/yghrk/20091206" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/d.hatena.ne.jp/yghrk/20091206?referer=');">http://d.hatena.ne.jp/yghrk/20091206</a></p>
<h3>Twitterはまだまだ可能性があるサービス</h3>
<p>Twitterはそのリアルタイム性と伝播性が活きるとものすごいパワーを生み出す。可能性にあふれたサービスです。<br />
是非、とりあえず使って見てTwitterの世界を楽しんでみていただければと思います。</p>
<p>私のアカウントは下記です。どうぞお気軽にフォローください。<br />
<a href="https://twitter.com/maxisize" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/maxisize?referer=');">https://twitter.com/maxisize</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「Twitter友の会 Vol.1 新年会なう！」に行ってきた！感想</title>
		<link>http://www.respect-design.net/blog/?p=409</link>
		<comments>http://www.respect-design.net/blog/?p=409#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 12:12:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>akira</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[
			
				
			
		
きのう（1月15日）は私自身初となるTwitterのイベントにいってきました。
このイベントは当初は「Twitter革命」の著者である神田さん（@knnkanda）がホスト役で予定されていましたが、予定がつかなくなった関係で急遽「Twitter社会論」の著者である津田さん（@tsuda）がホスト役を務めていただくことになり開催されました。
（津田さん本当にありがとうございました。）
このイベントは日々様々なイベントを開催している「TOKYO CULTURE CULTURE」で開催されました。
場所はお台場のヴィーナスフォート近くの、観覧車のすぐ下あたりにあります。Zepp Tokyoに行った時にこのお店はなんだろーといつも気になっていたお店でした。
 
イヤー楽しかったです。年齢層は割と高めで、30代が中心だったと思います（あくまで見た目で）。19：00からの開催だったため、仕事終わりにあわてて駆けつけた人も多かったようで、スーツの方も多くいらっしゃってました。
当日は休憩中に異業種交流会のごとく名刺交換がさかんにおこなわれて、皆様様々な分野の方でとても面白かったです。
Twitterを企業で活用されているいわゆる「中の人」もたくさんいらっしゃっていて、イベントは津田さんのトークショーにはじまり、企業アカウントをお持ちの方を中心にステージでトークが展開されました。
「カウンセラー料もらえるんじゃない？」っていわれるぐらい、津田さんがいろいろなコメントをはさみつつ、進行役のテリー植田さん（@terryueda）の面白い突っ込み（？）が入りつつ、かなり笑わせていただきました。
正直ステージ上の話を聞いてるだけでも濃密な時間でした。
ステージに登壇した方々
・Twitterの企業イベントを開催の：bacars さん
・コーリン色鉛筆：colleen_pencilさん
・TokyoFM：tokyofmさん
・カトキチ：KATOKICHIcoltdさん
・楽天トラベル：RakutenTravelさん
・avex：アカウント不明
・キャリアマム：kyoturboさん、candy6426さん
・SNS系WEBエンジニア：amayanさん
すいません！最後の方がわからない・・・・
この日はイベントの参加者がハッシュタグ#twitomoをつけて、盛んにつぶやきが行われましたが、やはり企業Ｔｗｉｔｔｅｒの成功事例として有名なカトキチさんが壇上にあがったさいに大盛り上がりでした。
大企業がＴｗｉｔｔｅｒをはじめとするソーシャルメディアをデメリットのみに注目して「リスクが高いから使わない」という選択をする中、責任を負って率先してＴｗｉｔｔｅｒを使用する姿勢は多くの企業に注目してほしいところです。
しかし、印象に残ったのは、楽しんでＴｗｉtterを使っているんだと感じたことでした。これこそ、Ｔｗｉｔｔｅｒで7000フォロワーを集める理由であると考えられます。
ようやく気づいたTwitterでのコミュニケーションの面白さ
正直結構わかっているつもりになっていましたが、イベントに参加してみてTwitter上でのコミュニケーションについて改めて考えさせられました。
Twitterはいままで「新鮮な情報の飛ばしあい」とか誰かがRTしてくたりふぁぼってくれるような「名言みたいなもの」を書くことが良いような気がしてました。
しかし、コミュニケーションの基本である誰かの発言に反応して、誰かが自分の発言に反応してくれる、そんなコミュニケーションの基本的なやりとりのスパイラルが生まれていくことが素晴らしいんだと思いました。しかもリアルタイムに。
ということで、私は今後できるだけＴｗｉｔｔｅｒのほかの人の発言に積極的に反応させていただいて交流をはかれればと思います。
出会いの後も日常を垣間見れるＴｗｉｔｔｅｒ
いままでも、こういったイベントの際にmixiアカウントを交換したりして、交流を続けることが多かったと思います。
ただ、mixiアカウントってプライベート感が満載でいまいち聞くのがはばかられたりすることと、交換できたとしても日記を書く割合は皆様それほど多いわけではないので、その人の人となりを知るには情報量が少ないとことで交流のきっかけがもちづらいというのが本音でした。（日記のことも仲間内の話題が多いことが多いですよね）
しかしＴｗｉｔｔｅｒは日常のちょっとしたつぶやきを気軽にフォローすることができますし、その人の興味や得意な分野を知る情報量が圧倒的に多くなります。
また、日々つぶやかれる内容も非常に多岐にわたるのがTwitterの特徴であるともいえそうです。
今回のような出会いを次につなげるうえでもＴｗｉtterはこの上ないツールといえるかもしれません。
ありがとうございました！
なんだか皆さん快く名刺交換に答えていただけたり（津田さん、神田さんも！）、すごくいい人ばかりでしたー。
なんでしょうねぇ。これもＴｗｉｔｔｅｒならではなんでしょうか。
イベントの模様が翌日のめざましテレビで放映されましたが、私がiPhoneでしきりにTweetを使ってるカットが使われてました。さぞかし哀愁ただよってたんでしょうねぇ～（笑）
この「Twitter友の会」は今回をVol.1として今年は毎月開催する予定だそうです。Ｔｗｉtterユーザーの皆さん、是非参加してみてはいかがでしょうか。
次回は2月19日！
私もできる限り参加したいと思っているので、いらっしゃる際には是非声をかけてください。
このイベントのURL
http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_091217202731_1.htm
終了直前に神田さんが気さくに登場（緊張してぶれぶれ（笑）

]]></description>
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			</a>
		</div>
<p>きのう（1月15日）は私自身初となるTwitterのイベントにいってきました。<br />
このイベントは当初は「<a href="http://bit.ly/4Nv36A" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/bit.ly/4Nv36A?referer=');">Twitter革命</a>」の著者である神田さん（@<a href="http://twitter.com/knnkanda" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/knnkanda?referer=');">knnkanda</a>）がホスト役で予定されていましたが、予定がつかなくなった関係で急遽「<a href="http://bit.ly/5Eynkb" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/bit.ly/5Eynkb?referer=');">Twitter社会論</a>」の著者である津田さん（@<a href="http://twitter.com/tsuda" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/tsuda?referer=');">tsuda</a>）がホスト役を務めていただくことになり開催されました。<br />
（津田さん本当にありがとうございました。）<br />
このイベントは日々様々なイベントを開催している「<a href="http://tcc.nifty.com/" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/tcc.nifty.com/?referer=');">TOKYO CULTURE CULTURE</a>」で開催されました。<br />
場所はお台場のヴィーナスフォート近くの、観覧車のすぐ下あたりにあります。Zepp Tokyoに行った時にこのお店はなんだろーといつも気になっていたお店でした。</p>
<p> <img class="alignnone size-full wp-image-412" title="DSCF0266" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/DSCF0266.jpg" alt="DSCF0266" width="500" height="375" /></p>
<p><span id="more-409"></span>イヤー楽しかったです。年齢層は割と高めで、30代が中心だったと思います（あくまで見た目で）。19：00からの開催だったため、仕事終わりにあわてて駆けつけた人も多かったようで、スーツの方も多くいらっしゃってました。<br />
当日は休憩中に異業種交流会のごとく名刺交換がさかんにおこなわれて、皆様様々な分野の方でとても面白かったです。</p>
<p>Twitterを企業で活用されているいわゆる「中の人」もたくさんいらっしゃっていて、イベントは津田さんのトークショーにはじまり、企業アカウントをお持ちの方を中心にステージでトークが展開されました。<br />
「カウンセラー料もらえるんじゃない？」っていわれるぐらい、津田さんがいろいろなコメントをはさみつつ、進行役のテリー植田さん（<a href="http://twitter.com/terryueda" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/terryueda?referer=');">@terryueda</a>）の面白い突っ込み（？）が入りつつ、かなり笑わせていただきました。<br />
正直ステージ上の話を聞いてるだけでも濃密な時間でした。</p>
<h3>ステージに登壇した方々</h3>
<p>・Twitterの企業イベントを開催の：<a href="http://twitter.com/bacars" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/bacars?referer=');">bacars </a>さん<br />
・コーリン色鉛筆：<a href="http://twitter.com/colleen_pencil" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/colleen_pencil?referer=');">colleen_pencil</a>さん<br />
・TokyoFM：<a href="http://twitter.com/tokyofm" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/tokyofm?referer=');">tokyofm</a>さん<br />
・カトキチ：<a href="http://twitter.com/KATOKICHIcoltd" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/KATOKICHIcoltd?referer=');">KATOKICHIcoltd</a>さん<br />
・楽天トラベル：<a href="http://twitter.com/RakutenTravel" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/RakutenTravel?referer=');">RakutenTravel</a>さん<br />
・avex：アカウント不明<br />
・キャリアマム：<a href="http://twitter.com/kyoturbo" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/kyoturbo?referer=');">kyoturbo</a>さん、<a href="http://twitter.com/candy6426" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/candy6426?referer=');">candy6426</a>さん<br />
・SNS系WEBエンジニア：<a href="http://twitter.com/amayan" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/amayan?referer=');">amayan</a>さん<br />
すいません！最後の方がわからない・・・・</p>
<p>この日はイベントの参加者がハッシュタグ<a href="http://twitter.com/#search?q=%23twitomo" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/_search?q=_23twitomo&amp;referer=');">#twitomo</a>をつけて、盛んにつぶやきが行われましたが、やはり企業Ｔｗｉｔｔｅｒの成功事例として有名なカトキチさんが壇上にあがったさいに大盛り上がりでした。<br />
大企業がＴｗｉｔｔｅｒをはじめとするソーシャルメディアをデメリットのみに注目して「リスクが高いから使わない」という選択をする中、責任を負って率先してＴｗｉｔｔｅｒを使用する姿勢は多くの企業に注目してほしいところです。<br />
しかし、印象に残ったのは、楽しんでＴｗｉtterを使っているんだと感じたことでした。これこそ、Ｔｗｉｔｔｅｒで7000フォロワーを集める理由であると考えられます。</p>
<h3>ようやく気づいたTwitterでのコミュニケーションの面白さ</h3>
<p>正直結構わかっているつもりになっていましたが、イベントに参加してみてTwitter上でのコミュニケーションについて改めて考えさせられました。<br />
Twitterはいままで「新鮮な情報の飛ばしあい」とか誰かがRTしてくたりふぁぼってくれるような「名言みたいなもの」を書くことが良いような気がしてました。<br />
しかし、コミュニケーションの基本である誰かの発言に反応して、誰かが自分の発言に反応してくれる、そんなコミュニケーションの基本的なやりとりのスパイラルが生まれていくことが素晴らしいんだと思いました。しかもリアルタイムに。<br />
ということで、私は今後できるだけＴｗｉｔｔｅｒのほかの人の発言に積極的に反応させていただいて交流をはかれればと思います。</p>
<h3>出会いの後も日常を垣間見れるＴｗｉｔｔｅｒ</h3>
<p>いままでも、こういったイベントの際にmixiアカウントを交換したりして、交流を続けることが多かったと思います。<br />
ただ、mixiアカウントってプライベート感が満載でいまいち聞くのがはばかられたりすることと、交換できたとしても日記を書く割合は皆様それほど多いわけではないので、その人の人となりを知るには情報量が少ないとことで交流のきっかけがもちづらいというのが本音でした。（日記のことも仲間内の話題が多いことが多いですよね）<br />
しかしＴｗｉｔｔｅｒは日常のちょっとしたつぶやきを気軽にフォローすることができますし、その人の興味や得意な分野を知る情報量が圧倒的に多くなります。<br />
また、日々つぶやかれる内容も非常に多岐にわたるのがTwitterの特徴であるともいえそうです。<br />
今回のような出会いを次につなげるうえでもＴｗｉtterはこの上ないツールといえるかもしれません。</p>
<h3>ありがとうございました！</h3>
<p>なんだか皆さん快く名刺交換に答えていただけたり（津田さん、神田さんも！）、すごくいい人ばかりでしたー。<br />
なんでしょうねぇ。これもＴｗｉｔｔｅｒならではなんでしょうか。</p>
<p>イベントの模様が翌日のめざましテレビで放映されましたが、私がiPhoneでしきりにTweetを使ってるカットが使われてました。さぞかし哀愁ただよってたんでしょうねぇ～（笑）</p>
<p>この「Twitter友の会」は今回をVol.1として今年は毎月開催する予定だそうです。Ｔｗｉtterユーザーの皆さん、是非参加してみてはいかがでしょうか。<br />
次回は2月19日！<br />
私もできる限り参加したいと思っているので、いらっしゃる際には是非声をかけてください。</p>
<p>このイベントのURL<br />
<a href="http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_091217202731_1.htm" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_091217202731_1.htm?referer=');">http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_091217202731_1.htm</a></p>
<p>終了直前に神田さんが気さくに登場（緊張してぶれぶれ（笑）</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-413" title="DSCF0269" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/DSCF0269.jpg" alt="DSCF0269" width="200" height="150" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人生を語ってみた「あなたがいまやるべき大切なこと」</title>
		<link>http://www.respect-design.net/blog/?p=390</link>
		<comments>http://www.respect-design.net/blog/?p=390#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 18:14:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>akira</dc:creator>
				<category><![CDATA[考え方]]></category>

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		<description><![CDATA[
			
				
			
		
今日は急に思い立って詩みたいな物を書いてみました。いろんな本にインスパイアされまくってます。
人生は素晴らしい
人生は本来、素晴らしいものであるはずだ。そもそもあなたが生まれたからには人生が素晴らしいものになる可能性に満ちあふれているはずだ。
人生はつらいことや苦しいことばかりだという人は、あなたが死んだときに、家族、友人、同僚にどういう人間だったと言って欲しいかを考えてみよう。他の誰だっていい。
もしかしたら大切なことに気づくかもしれない。
人生は美しい
人生は本来、美しいはずだ。あなたには思い描く未来があるはずだ。
あなたは毎日をその思い描く未来に到達するために過ごせているだろうか。
もしあなたがいまを生きることに精一杯で、未来を思い描けていないというなら、いますぐ立ち止まって考えて見よう。あなたがいま必死にやっていることは未来につながっているだろうか？
あなたが思い描く未来に向かうために、いまを大切に生きよう。
人生はあなたのもの
あなたの人生はあなた自身のもの、他の誰の物でもない。
だから、あなたの人生を豊かにするかどうかは、あなた自身の考え、行動がすべて反映されるはずだ。
あなたはあなたが望む行動ができているだろうか、あなたの理想とする考えや、行動を書き出してみよう。もしかしたらいまのあなたは別のことをしているかも知れない。
もう1度立ち止まってあなたが理想とする未来を思い描いてみよう
そこにいるあなたが持っているもので、いまのあなたが持っていないものはなんだろう。
それはあなたがいまやるべき大切なことだ。
（了）
（急に思い立ったので、書いてみましたが、伝わるかな。知り合いに読まれると気味が悪いといわれそうだけど。。）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;">
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			</a>
		</div>
<p>今日は急に思い立って詩みたいな物を書いてみました。いろんな本にインスパイアされまくってます。</p>
<p><span id="more-390"></span><strong>人生は素晴らしい</strong></p>
<p>人生は本来、素晴らしいものであるはずだ。そもそもあなたが生まれたからには人生が素晴らしいものになる可能性に満ちあふれているはずだ。<br />
人生はつらいことや苦しいことばかりだという人は、あなたが死んだときに、家族、友人、同僚にどういう人間だったと言って欲しいかを考えてみよう。他の誰だっていい。<br />
もしかしたら大切なことに気づくかもしれない。</p>
<p><strong>人生は美しい</strong></p>
<p>人生は本来、美しいはずだ。あなたには思い描く未来があるはずだ。<br />
あなたは毎日をその思い描く未来に到達するために過ごせているだろうか。<br />
もしあなたがいまを生きることに精一杯で、未来を思い描けていないというなら、いますぐ立ち止まって考えて見よう。あなたがいま必死にやっていることは未来につながっているだろうか？<br />
あなたが思い描く未来に向かうために、いまを大切に生きよう。</p>
<p><strong>人生はあなたのもの</strong></p>
<p>あなたの人生はあなた自身のもの、他の誰の物でもない。<br />
だから、あなたの人生を豊かにするかどうかは、あなた自身の考え、行動がすべて反映されるはずだ。<br />
あなたはあなたが望む行動ができているだろうか、あなたの理想とする考えや、行動を書き出してみよう。もしかしたらいまのあなたは別のことをしているかも知れない。</p>
<p><strong>もう1度立ち止まってあなたが理想とする未来を思い描いてみよう</strong></p>
<p>そこにいるあなたが持っているもので、いまのあなたが持っていないものはなんだろう。<br />
それはあなたがいまやるべき大切なことだ。</p>
<p>（了）</p>
<p>（急に思い立ったので、書いてみましたが、伝わるかな。知り合いに読まれると気味が悪いといわれそうだけど。。）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>朝日新聞の「JAL上場廃止の特ダネ」のTwitterのつぶやきについて考える</title>
		<link>http://www.respect-design.net/blog/?p=377</link>
		<comments>http://www.respect-design.net/blog/?p=377#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 08:46:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>akira</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[
			
				
			
		
本日、朝日新聞のTwitterアカウント「asahi_tokyo」で朝刊が配布される3時間ほど前に1面トップの記事の日本航空、上場廃止の記事に関してつぶやきました。

“朝刊の１面トップは「日航、上場廃止へ」。他紙が書いていなければ「特ダネ」となります。それではきょうはこのへんで、おやすみなさい！！！！！”
このつぶやきを見て思ったことを少し


新聞社のTwitter利用に関しては是非積極的に利用して欲しいと考えていますが、もしかしたら特ダネかも知れない記事の発信源がTwitterになってしまうというのは、新聞社としてはいささかもったいないと感じてしまいます。
良いニュースならまだしも、上場廃止という日本航空にとってはとても残念な記事。そういった意味では、社員の方々への配慮の全くないつぶやきとも思えます。（つぶやきが軽い）
一方でこのアカウントの認知を上げる効果は想像以上かもしれない。
他紙の新聞を買われる前に知らせたっかったことも考えてものなんでしょうか。
最後に、やる前からすべてを否定してやらないという選択も、可能性を狭めるでしょうから。こういった試みは歓迎すべきとも思えます。

これだけでは終わらず、朝品新聞がこのつぶやきの反響に対して、asahi_tokyoのアカウントで反応されています。この姿勢はすばらしいのですが、ちょっとノリが軽すぎますよね。
下記asahi_tokyoでつぶやかれた抜粋
日航の記事について

 ①朝刊１面トップのつぶやきにいろいろな反響がありました。これまでで最大のリアクションで、コブク郎も驚いています。ありがとうございます。時代に合わせて試行錯誤しているところです。頂いたご意見を参考にしながら走りながら考えていきたいと思います。ご意見お待ちします。
②一部に読者不在の「特ダネ」という指摘がありました。いずれわかる情報に過剰エネルギーをかけることに問題がある時もあるでしょうが、関心のある情報をいち早く知らせようと努力するのは報道機関の使命です。そのエネルギーが特ダネだけでなく深い分析記事にもつながります。
③ネットの登場で新聞も様々な対応を迫られています。他紙より少しでも早くという「時（とき）ダネ」競争より、新聞が書かなければ表に出ないことを書くことが重要だと考えています。そのための組織も作りました。取材のエネルギーをどう高め紙面化するか、真剣に考えています。
④ま、このアカウントは「朝日新聞メイキング」で、新聞を身近に感じて頂くため、その舞台裏も含めてつぶやくものです。新聞って、生身の人間が喜怒哀楽を持って作っておもしろいんだよ！と特に若い人に知ってもらいたいと思っています。よろしくお願いしま～～す！！！！！
⑤完　そうなんですね、相対的には若いけど、大学生とかは多くないようですね。これからでしょう。もうすぐ朝刊づくりです。（終）RT @6LR61YXJ: .@asahi_tokyo はTwitterやっているのは「若い人」だと思ってる部分があるんだなぁと思った。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;">
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			</a>
		</div>
<p>本日、朝日新聞のTwitterアカウント「<a href="http://twitter.com/asahi_tokyo" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/asahi_tokyo?referer=');">asahi_tokyo</a>」で朝刊が配布される3時間ほど前に1面トップの記事の日本航空、上場廃止の記事に関してつぶやきました。</p>
<p><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-378" title="asahi" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/asahi-500x310.gif" alt="asahi" width="500" height="310" /></p>
<p>“朝刊の１面トップは「日航、上場廃止へ」。他紙が書いていなければ「特ダネ」となります。それではきょうはこのへんで、おやすみなさい！！！！！”</p>
<p>このつぶやきを見て思ったことを少し<br />
<span id="more-377"></span>
<ol>
<li>新聞社のTwitter利用に関しては是非積極的に利用して欲しいと考えていますが、もしかしたら<strong>特ダネかも知れない記事の発信源がTwitterになってしまうというのは、新聞社としてはいささかもったいない</strong>と感じてしまいます。</li>
<li>良いニュースならまだしも、上場廃止という日本航空にとってはとても残念な記事。そういった意味では、社員の方々への<strong>配慮の全くないつぶやき</strong>とも思えます。（つぶやきが軽い）</li>
<li>一方でこのアカウントの<strong>認知を上げる効果は想像以上かも</strong>しれない。</li>
<li><strong>他紙の新聞を買われる前に知らせたっかった</strong>ことも考えてものなんでしょうか。</li>
<li>最後に、やる前からすべてを否定してやらないという選択も、可能性を狭めるでしょうから。<strong>こういった試みは歓迎すべき</strong>とも思えます。</li>
</ol>
<p>これだけでは終わらず、朝品新聞がこのつぶやきの反響に対して、<a href="http://twitter.com/asahi_tokyo" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/asahi_tokyo?referer=');">asahi_tokyo</a>のアカウントで反応されています。この姿勢はすばらしいのですが、<strong>ちょっとノリが軽すぎ</strong>ますよね。</p>
<p><strong>下記asahi_tokyoでつぶやかれた抜粋</strong><br />
日航の記事について</p>
<ul>
<li> ①朝刊１面トップのつぶやきにいろいろな反響がありました。これまでで最大のリアクションで、コブク郎も驚いています。ありがとうございます。時代に合わせて試行錯誤しているところです。頂いたご意見を参考にしながら走りながら考えていきたいと思います。ご意見お待ちします。</li>
<li>②一部に読者不在の「特ダネ」という指摘がありました。いずれわかる情報に過剰エネルギーをかけることに問題がある時もあるでしょうが、関心のある情報をいち早く知らせようと努力するのは報道機関の使命です。そのエネルギーが特ダネだけでなく深い分析記事にもつながります。</li>
<li>③ネットの登場で新聞も様々な対応を迫られています。他紙より少しでも早くという「時（とき）ダネ」競争より、新聞が書かなければ表に出ないことを書くことが重要だと考えています。そのための組織も作りました。取材のエネルギーをどう高め紙面化するか、真剣に考えています。</li>
<li>④ま、このアカウントは「朝日新聞メイキング」で、新聞を身近に感じて頂くため、その舞台裏も含めてつぶやくものです。新聞って、生身の人間が喜怒哀楽を持って作っておもしろいんだよ！と特に若い人に知ってもらいたいと思っています。よろしくお願いしま～～す！！！！！</li>
<li>⑤完　そうなんですね、相対的には若いけど、大学生とかは多くないようですね。これからでしょう。もうすぐ朝刊づくりです。（終）RT @6LR61YXJ: <a href="mailto:.@asahi_tokyo">.@asahi_tokyo</a> はTwitterやっているのは「若い人」だと思ってる部分があるんだなぁと思った。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>フォロワー100人超えたあたりでTwitter疲れしないための3つのコツ</title>
		<link>http://www.respect-design.net/blog/?p=359</link>
		<comments>http://www.respect-design.net/blog/?p=359#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 16:46:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>akira</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitter]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.respect-design.net/blog/?p=359</guid>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
Twitterに続々と参加する人が増えて来て、日々楽しさが増していく毎日です。
皆様も、いろんな人をフォローして徐々にTwitterの世界に慣れていっていると思います。
私自身は去年、本格的にTwitterを使いはじめましたが、100人ぐらいフォローした頃にちょっとTwitter疲れしてしまった時期があります。
100人フォローするとTwitterの面白さがわかるってことで、コツコツいろいろな人をフォローさせていただいていたのですが、ある隙間時間に必死にタイムラインを追っている自分に気づいて、「あっ、楽しんでいるというより義務になってるかも」って思ってしまって、しばらくTwitterから離れた時期がありました。
そんな私でも、いまは300人ほどフォローさせていただいていますが、毎日楽しくTwitterのタイムラインを眺めています。
ってことで、同じ悩みを抱える人のヒントになるかもしれないということで、100人超えたあたりで、Twitter疲れしないための私がどう考えてTwitterに復帰して続けているかを3つのコツで紹介したいと思います。
１． 全員のタイムライン（以下TL）を読もうとするのは即やめるべし
すべてのタイムラインを読むなんて100人を超えるともはや無理です。
というより、そんなことしてたらタイムライン追うことに必死になってしまって、なんか楽しめなくなってしまいます。
Twitterはリアルタイムが面白い！だから、流れてしまったTLはあきらめていま流れてるTLを追いましょう。あと、良い発言ほどRTされて度々タイムラインに流れてくるので、さかのぼらなくても目にする確率は高いので心配しなくでも見逃すことがなかったりします。
私は、多くRTされたつぶやきを流してくれるバイラッターをフォローしていますが、なかなか便利でおすすめです。

viratter
http://twitter.com/viratter
２． できるだけ読みたい人はListに登録して、優先的にチェック
フォローしている人、すべてのつぶやきを平等に見る必要はないですよねっ・・・てことで、出来るだけ読みたいひとはListに登録して、優先的にチェックしましょう。
List登録したら、PCだとHootSuite、iPhoneだとTwitBirdなどのリスト対応したアプリを使って見やすい環境を整えましょう。
初心者による初心者のためのHootSuiteの使い方
http://d.hatena.ne.jp/yghrk/20091206
３． Twitterを面白くするのは人！面白い人を見つけてフォローしよう
Twitterは面白い、面白くないの議論がありますが、自分のタイムラインが面白くなるかどうかは、自分がフォローしている人で全然変わってくると思います。
やっぱりもともとの知り合いばかりだと、Twitterに新しさを感じないかもしれないし、
同じ業界の人だけでも、ちょっとものたりないかも知れない。
やはりいろいろな考えに触れることができるよう、いろんな業界の人をフォローするのもまた面白いものです。
私のリストのFocusはいろいろな業界の方をフォローしています。楽しい人ばかりなので、是非チェックしてみてください。（偏りがあるかもしれませんが、そこはご勘弁を・・・）
私が作った注目してる人のリスト「Forcus」
http://twitter.com/maxisize/focus/members
Listの作り方は、「Twitterリストをつくる方法」を見ればわかると思います。
私は、こんなリストを作ってます
Focus･･･注目している人を登録
Creator･･･同じ業界の人（でも、かなりアバウト）
iPhone･･･iPhone関連な人
News･･･News系のTweet
Know･･･友人など
others（非公開）･･･ちょっと気になるけど人を登録
Twitterは気楽にいまを楽しめるツールです。様々な人のつぶやきをのぞくことは自分の知見も広がって、充実した毎日につながること間違いなしです。
様々な業界の人のリアルタイムな発言をこんな気軽に追えるツールはやっぱり便利で面白いです。
まぁ、私も300人フォローでは少ない部類なのかもしれませんが、今年も引き続きいろんな人をフォローさせていただいて、楽しみたいと思います。
よかったら私も是非フォローしてやってくださいませ
http://twitter.com/maxisize
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;">
			<a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.respect-design.net%2Fblog%2F%3Fp%3D359" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/api.tweetmeme.com/share?url=http_3A_2F_2Fwww.respect-design.net_2Fblog_2F_3Fp_3D359&amp;referer=');"><br />
				<img src="http://api.tweetmeme.com/imagebutton.gif?url=http%3A%2F%2Fwww.respect-design.net%2Fblog%2F%3Fp%3D359&amp;source=aixca&amp;style=normal" height="61" width="50" /><br />
			</a>
		</div>
<p>Twitterに続々と参加する人が増えて来て、日々楽しさが増していく毎日です。<br />
皆様も、いろんな人をフォローして徐々にTwitterの世界に慣れていっていると思います。<br />
私自身は去年、本格的にTwitterを使いはじめましたが、<strong>100人ぐらいフォローした頃にちょっとTwitter疲れ</strong>してしまった時期があります。<br />
100人フォローするとTwitterの面白さがわかるってことで、コツコツいろいろな人をフォローさせていただいていたのですが、ある隙間時間に必死にタイムラインを追っている自分に気づいて、「<strong>あっ、楽しんでいるというより義務になってるかも</strong>」って思ってしまって、しばらくTwitterから離れた時期がありました。<br />
そんな私でも、いまは300人ほどフォローさせていただいていますが、毎日楽しくTwitterのタイムラインを眺めています。<br />
ってことで、同じ悩みを抱える人のヒントになるかもしれないということで、100人超えたあたりで、Twitter疲れしないための私がどう考えてTwitterに復帰して続けているかを3つのコツで紹介したいと思います。</p>
<h4><span id="more-359"></span>１． 全員のタイムライン（以下TL）を読もうとするのは即やめるべし</h4>
<p>すべてのタイムラインを読むなんて100人を超えるともはや無理です。<br />
というより、そんなことしてたら<strong>タイムライン追うことに必死</strong>になってしまって、なんか楽しめなくなってしまいます。<br />
<strong>Twitterはリアルタイムが面白い！</strong>だから、流れてしまったTLはあきらめていま流れてるTLを追いましょう。あと、良い発言ほどRTされて度々タイムラインに流れてくるので、さかのぼらなくても目にする確率は高いので心配しなくでも見逃すことがなかったりします。<br />
私は、多くRTされたつぶやきを流してくれるバイラッターをフォローしていますが、なかなか便利でおすすめです。<br />
<strong><br />
viratter</strong><br />
<a href="http://twitter.com/viratter" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/viratter?referer=');">http://twitter.com/viratter</a></p>
<h4>２． できるだけ読みたい人はListに登録して、優先的にチェック</h4>
<p>フォローしている人、すべてのつぶやきを平等に見る必要はないですよねっ・・・てことで、出来るだけ読みたいひとはListに登録して、優先的にチェックしましょう。<br />
List登録したら、PCだとHootSuite、iPhoneだとTwitBirdなどのリスト対応したアプリを使って見やすい環境を整えましょう。</p>
<p><strong>初心者による初心者のためのHootSuiteの使い方</strong><br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/yghrk/20091206" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/d.hatena.ne.jp/yghrk/20091206?referer=');">http://d.hatena.ne.jp/yghrk/20091206</a></p>
<h4>３． Twitterを面白くするのは人！面白い人を見つけてフォローしよう</h4>
<p>Twitterは面白い、面白くないの議論がありますが、自分のタイムラインが面白くなるかどうかは、自分がフォローしている人で全然変わってくると思います。<br />
やっぱりもともとの知り合いばかりだと、Twitterに新しさを感じないかもしれないし、<br />
同じ業界の人だけでも、ちょっとものたりないかも知れない。<br />
やはりいろいろな考えに触れることができるよう、いろんな業界の人をフォローするのもまた面白いものです。<br />
私のリストのFocusはいろいろな業界の方をフォローしています。楽しい人ばかりなので、是非チェックしてみてください。（偏りがあるかもしれませんが、そこはご勘弁を・・・）</p>
<p><strong>私が作った注目してる人のリスト「Forcus」</strong><br />
<a href="http://twitter.com/maxisize/focus/members" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/maxisize/focus/members?referer=');">http://twitter.com/maxisize/focus/members</a></p>
<p>Listの作り方は、「<a href="http://r.nanapi.jp/617" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/r.nanapi.jp/617?referer=');">Twitterリストをつくる方法</a>」を見ればわかると思います。</p>
<h5>私は、こんなリストを作ってます</h5>
<p>Focus･･･注目している人を登録<br />
Creator･･･同じ業界の人（でも、かなりアバウト）<br />
iPhone･･･iPhone関連な人<br />
News･･･News系のTweet<br />
Know･･･友人など<br />
others（非公開）･･･ちょっと気になるけど人を登録</p>
<p>Twitterは気楽にいまを楽しめるツールです。様々な人のつぶやきをのぞくことは自分の知見も広がって、充実した毎日につながること間違いなしです。<br />
様々な業界の人のリアルタイムな発言をこんな気軽に追えるツールはやっぱり便利で面白いです。<br />
まぁ、私も300人フォローでは少ない部類なのかもしれませんが、今年も引き続きいろんな人をフォローさせていただいて、楽しみたいと思います。</p>
<p>よかったら私も是非フォローしてやってくださいませ<br />
<a href="http://twitter.com/maxisize" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twitter.com/maxisize?referer=');">http://twitter.com/maxisize</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.respect-design.net/blog/?feed=rss2&amp;p=359</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>フォローしているユーザーのお気に入り発言をチェックできる「Twistar」</title>
		<link>http://www.respect-design.net/blog/?p=339</link>
		<comments>http://www.respect-design.net/blog/?p=339#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 17:18:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>akira</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitter]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.respect-design.net/blog/?p=339</guid>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
ユーザーがお気に入りに登録した発言を確認できるTwitter関連のサービスとして、先日も紹介させていただいた「favstar」や「ふぁぼったー」などが有名ですが、これらがパブリックな発言すべてが対象になっているのに対して、今日紹介する「Twistar」は自分がフォローしているユーザーがお気に入りに登録した発言だけを確認できるサービスです。
自分がフォローしているユーザーがfavした発言だけにフィルターをかけて、チェックできるのはありがたいサービスです。

使い方は自分のアカウントを入力するだけです。
アカウントを入力して「Go」をクリックすると、下記のような画面が表示されます。
 

 
最初に表示されているのは、自分がフォローしているユーザーがお気に入りに登録した発言が最新順に並んでいます。
全部で5つのメニューで表示するtweetを切り替えることができますので、下記にそれぞれのメニューの内容を紹介します。
（recent、popular、picksは自分がフォローしているユーザーがお気に入りに登録した発言のみが表示されます。その中にはフォローしていないユーザーの発言も含まれます。）
recent…最新順
popular…お気に入りに登録された数が多い順(24時間以内）
picks…お気に入りに登録する頻度が低いユーザーがお気に入りに登録した発言を優先的に表示(24時間以内）
faved…自分のお気に入りに登録された発言
favs…自分がお気に入りに登録した発言
 

 
上のキャプチャーの赤枠で囲っている部分は自分がフォローしている人のうち、2人がお気に入りに登録していて、フォローしていない人が13人登録していることを示しています。
この並び順は、あくまで自分がフォローしている人だけで多い順になっています。
(アイコンはフォローしていないothersに該当するユーザー分も表示されています）
こういうサービスは大歓迎ですねぇ。
Twistar
http://twistar.cc/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;">
			<a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.respect-design.net%2Fblog%2F%3Fp%3D339" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/api.tweetmeme.com/share?url=http_3A_2F_2Fwww.respect-design.net_2Fblog_2F_3Fp_3D339&amp;referer=');"><br />
				<img src="http://api.tweetmeme.com/imagebutton.gif?url=http%3A%2F%2Fwww.respect-design.net%2Fblog%2F%3Fp%3D339&amp;source=aixca&amp;style=normal" height="61" width="50" /><br />
			</a>
		</div>
<p>ユーザーがお気に入りに登録した発言を確認できるTwitter関連のサービスとして、先日も紹介させていただいた「<a href="http://favstar.fm/" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/favstar.fm/?referer=');">favstar</a>」や「<a href="http://favotter.matope.com/" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/favotter.matope.com/?referer=');">ふぁぼったー</a>」などが有名ですが、これらがパブリックな発言すべてが対象になっているのに対して、今日紹介する「<a href="http://twistar.cc/" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twistar.cc/?referer=');">Twistar</a>」は<strong>自分がフォローしているユーザーがお気に入りに登録した発言だけを</strong>確認できるサービスです。<br />
自分がフォローしているユーザーがfavした発言だけにフィルターをかけて、チェックできるのはありがたいサービスです。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-341" title="twistar_03" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/twistar_03.jpg" alt="twistar_03" width="307" height="229" /></p>
<p>使い方は自分のアカウントを入力するだけです。<br />
アカウントを入力して「Go」をクリックすると、下記のような画面が表示されます。</p>
<p> <span id="more-339"></span></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-351" title="twistar_01" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/twistar_01.jpg" alt="twistar_01" width="544" height="519" /></p>
<p> </p>
<p>最初に表示されているのは、自分がフォローしているユーザーがお気に入りに登録した発言が最新順に並んでいます。<br />
全部で5つのメニューで表示するtweetを切り替えることができますので、下記にそれぞれのメニューの内容を紹介します。<br />
<strong>（recent、popular、picksは自分がフォローしているユーザーがお気に入りに登録した発言のみが表示されます。その中にはフォローしていないユーザーの発言も含まれます。）</strong></p>
<p>recent…最新順<br />
popular…お気に入りに登録された数が多い順(24時間以内）<br />
picks…お気に入りに登録する頻度が低いユーザーがお気に入りに登録した発言を優先的に表示(24時間以内）</p>
<p>faved…自分のお気に入りに登録された発言<br />
favs…自分がお気に入りに登録した発言</p>
<p> </p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-349" title="twistar_02" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/twistar_02.jpg" alt="twistar_02" width="537" height="244" /></p>
<p> </p>
<p>上のキャプチャーの赤枠で囲っている部分は自分がフォローしている人のうち、2人がお気に入りに登録していて、フォローしていない人が13人登録していることを示しています。<br />
この並び順は、あくまで自分がフォローしている人だけで多い順になっています。<br />
(アイコンはフォローしていないothersに該当するユーザー分も表示されています）</p>
<p>こういうサービスは大歓迎ですねぇ。</p>
<p><strong>Twistar</strong><br />
<a href="http://twistar.cc/" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/twistar.cc/?referer=');">http://twistar.cc/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.respect-design.net/blog/?feed=rss2&amp;p=339</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Dynabook MX33とPocketWiFiを購入するまでの顛末</title>
		<link>http://www.respect-design.net/blog/?p=311</link>
		<comments>http://www.respect-design.net/blog/?p=311#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 19:05:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>akira</dc:creator>
				<category><![CDATA[モバイル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.respect-design.net/blog/?p=311</guid>
		<description><![CDATA[
			
				
			
		
先日、迷いに迷って携帯用ノートPCとしてDynabook MX33を購入して、イーモバイルのPocket WiFiを契約してきました。
今日は購入に至るまでに考えることなどを紹介したいと思います。
 
まず、ノートPCを買う動機
そもそもノートを買うかどうかから迷ってたわけですが、以下の理由で買うにいたりました。
・2009年はあらゆる端末でデータの共有がしやすい環境がすっかり整った（これは後日またブログに詳しく書きたいと思います）
・Windows７の登場により、安定性と軽快さが出た
・ブラウザのChromeが軽快すぎる！（＆エクステンションの登場で磨きがかかっている）
・ネットブックの登場により、ノートPCがかなり安くなった
・文章書くことが増えたきたので、携帯できるノートPCが欲しかった（持っていたノート13.3インチとちょっとでかかった）
携帯性に関しては、なるべくノートPC持参するかどうかを毎日考えなくていいレベルだとうれしいのですが、サクサク動いてくれるのが大前提だったりします。そこでまず候補としてあがるのはネットブック。
これは店頭でいろいろいじくってみましたが、ちょっと触っただけでもブラウザのウィンドウを開閉しただけでコマ落ちしてしまう感じだったので、これは耐えられないな・・・という印象。
サクサク動いてなるべく軽いマシンはないものかと調べ物をしていると、どうやらネットブックとモバイルノートの間を埋めるノートPCとして、CULV採用のネットノートと呼ばれるジャンルがあるとのこと。
 
まず、最有力候補としてあがったのが、モバイルノート2位のacerのAspire 1410
なんといっても魅力は5万円でCULV採用で1.3g程度。ネットの評判も見る限り上々。このマシンしかないかなぁ、と考えていたところこの記事を読んで、東芝のDynabook MX33が候補として急浮上！調べてみると同レベルのスペックで1万円違い。
これは実機を見て比較するしかないということで、秋葉原に直行してみました。
まずacer 1410を確認したんですが、やっぱりデザイン的に後悔しそうな空気が満ちあふれてる。でも安いんだよなーといったところだったんですが、ヨドバシカメラで Dyanabook MX33 が61500円のポイント２０％！実機もあって、Acerよりはだいぶ良い感じ。
買う端末は決まったものの、「ノートPCは本当に必要なのか・・」といやな汗をかきながら考えた末、購入。

 
2日ほど使った使用感
・動きは通常時はストレスない感じ。ただ、OSアップデートし中は、パフォーマンスが一気に悪くなった
・デザインは値段を考えればかなり満足
・なんかすごい静か
・キーボードはノート特有のなれない部分はあるものの、それほどタイプミスはなく打ちやすい
・1.5kという重さはもう少しがんばりたかったところか
・バッテリーはかなり持つ印象。（9.5時間持つらしい）
総評としては、いまのところ大満足です。ポイント分引けば5万円でここまでよいPCを入手できることに感謝したいぐらいです。
 
イーモバイルの「Pocket WiFi」も契約
そして、携帯用のノートなのでイーモバイルもあわせて契約しました。
スーパーライトデータプランの2ねんMAXなら3万引（？）になったんですが、これはどうやら通常1000円のサービスを2900円で契約するプラン。
（つまりPC購入代が安くなる代わりに、月々の支払いが1900円高くなるというもの）
結局損する感じなので、PCとは関係なしに別に契約しました。
10月に発売されたPocketWiFiにしたんですが、これは下の写真の端末がイーモバイルの電波を受信して、WiFiを飛ばしてくれるというもの。
無線LANが受信できる端末を最大5台まで使えるので、ノートPCとiPhoneとDSで同時に使うってこともできます。
少しだけ使った使用感は、初回接続は若干もたつくものの、その後は割とサクサクと体感としては早い感じがしました。（下り最大7.2M）
ノートPCのために契約しましたが、iPhoneがさらに快適になるかもしれない端末でもあります、なんといってもイーモバイルがカバーするエリアなら、どこでもWiFiでつなげますから。
あわよくは、iPhoneのパケット代を押さえられれば最強なんですが、そればかりは来月以降つかい倒してみて、可能性を探りたいと思います。
 
ちょっと不安要素としてはバッテリーが最大で4時間の通信時間しか持たないので、予備バッテリとしてエネループなどは必須かもしれません。（USBで充電可能）

iPhoneのパケット減少効果はあるかは、しばらく使用してからまた報告したいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;">
			<a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.respect-design.net%2Fblog%2F%3Fp%3D311" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/api.tweetmeme.com/share?url=http_3A_2F_2Fwww.respect-design.net_2Fblog_2F_3Fp_3D311&amp;referer=');"><br />
				<img src="http://api.tweetmeme.com/imagebutton.gif?url=http%3A%2F%2Fwww.respect-design.net%2Fblog%2F%3Fp%3D311&amp;source=aixca&amp;style=normal" height="61" width="50" /><br />
			</a>
		</div>
<p>先日、迷いに迷って携帯用ノートPCとしてDynabook MX33を購入して、イーモバイルのPocket WiFiを契約してきました。<br />
今日は購入に至るまでに考えることなどを紹介したいと思います。<br />
 </p>
<h3>まず、ノートPCを買う動機</h3>
<p>そもそもノートを買うかどうかから迷ってたわけですが、以下の理由で買うにいたりました。<br />
・2009年はあらゆる端末でデータの共有がしやすい環境がすっかり整った（これは後日またブログに詳しく書きたいと思います）<br />
・Windows７の登場により、安定性と軽快さが出た<br />
・ブラウザのChromeが軽快すぎる！（＆エクステンションの登場で磨きがかかっている）<br />
・ネットブックの登場により、ノートPCがかなり安くなった<br />
・文章書くことが増えたきたので、携帯できるノートPCが欲しかった（持っていたノート13.3インチとちょっとでかかった）</p>
<p>携帯性に関しては、なるべくノートPC持参するかどうかを毎日考えなくていいレベルだとうれしいのですが、サクサク動いてくれるのが大前提だったりします。そこでまず候補としてあがるのはネットブック。<br />
これは店頭でいろいろいじくってみましたが、ちょっと触っただけでもブラウザのウィンドウを開閉しただけでコマ落ちしてしまう感じだったので、これは耐えられないな・・・という印象。<br />
サクサク動いてなるべく軽いマシンはないものかと調べ物をしていると、どうやらネットブックとモバイルノートの間を埋めるノートPCとして、CULV採用のネットノートと呼ばれるジャンルがあるとのこと。</p>
<p> <span id="more-311"></span></p>
<h3>まず、最有力候補としてあがったのが、モバイルノート2位のacerのAspire 1410</h3>
<p>なんといっても魅力は5万円でCULV採用で1.3g程度。ネットの評判も見る限り上々。このマシンしかないかなぁ、と考えていたところ<a href="http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20091224/1030660/" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20091224/1030660/?referer=');">この記事</a>を読んで、東芝のDynabook MX33が候補として急浮上！調べてみると同レベルのスペックで1万円違い。<br />
これは実機を見て比較するしかないということで、秋葉原に直行してみました。</p>
<p>まずacer 1410を確認したんですが、やっぱりデザイン的に後悔しそうな空気が満ちあふれてる。でも安いんだよなーといったところだったんですが、ヨドバシカメラで Dyanabook MX33 が61500円のポイント２０％！実機もあって、Acerよりはだいぶ良い感じ。<br />
買う端末は決まったものの、「ノートPCは本当に必要なのか・・」といやな汗をかきながら考えた末、購入。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-312" title="08" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2009/12/08.jpg" alt="08" width="400" height="300" /></p>
<p> </p>
<h3>2日ほど使った使用感</h3>
<p>・動きは通常時はストレスない感じ。ただ、OSアップデートし中は、パフォーマンスが一気に悪くなった<br />
・デザインは値段を考えればかなり満足<br />
・なんかすごい静か<br />
・キーボードはノート特有のなれない部分はあるものの、それほどタイプミスはなく打ちやすい<br />
・1.5kという重さはもう少しがんばりたかったところか<br />
・バッテリーはかなり持つ印象。（9.5時間持つらしい）</p>
<p>総評としては、いまのところ大満足です。ポイント分引けば5万円でここまでよいPCを入手できることに感謝したいぐらいです。</p>
<p> </p>
<h3>イーモバイルの「Pocket WiFi」も契約</h3>
<p>そして、携帯用のノートなのでイーモバイルもあわせて契約しました。<br />
スーパーライトデータプランの2ねんMAXなら3万引（？）になったんですが、これはどうやら通常1000円のサービスを2900円で契約するプラン。<br />
（つまりPC購入代が安くなる代わりに、月々の支払いが1900円高くなるというもの）<br />
結局損する感じなので、PCとは関係なしに別に契約しました。</p>
<p>10月に発売された<a href="http://emobile.jp/pocketwifi/" target="_blank" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/emobile.jp/pocketwifi/?referer=');">PocketWiFi</a>にしたんですが、これは下の写真の端末がイーモバイルの電波を受信して、WiFiを飛ばしてくれるというもの。<br />
無線LANが受信できる端末を最大5台まで使えるので、ノートPCとiPhoneとDSで同時に使うってこともできます。</p>
<div>少しだけ使った使用感は、初回接続は若干もたつくものの、その後は割とサクサクと体感としては早い感じがしました。（下り最大7.2M）<br />
ノートPCのために契約しましたが、<strong>iPhoneがさらに快適になるかもしれない端末</strong>でもあります、なんといってもイーモバイルがカバーするエリアなら、どこでもWiFiでつなげますから。<br />
あわよくは、iPhoneのパケット代を押さえられれば最強なんですが、そればかりは来月以降つかい倒してみて、可能性を探りたいと思います。</div>
<div> </div>
<div>ちょっと不安要素としてはバッテリーが最大で4時間の通信時間しか持たないので、予備バッテリとしてエネループなどは必須かもしれません。（USBで充電可能）</div>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-313" title="DSC01385" src="http://www.respect-design.net/blog/wp-content/uploads/2009/12/DSC01385.jpg" alt="DSC01385" width="400" height="268" /></p>
<p>iPhoneのパケット減少効果はあるかは、しばらく使用してからまた報告したいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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