日本でもようやく1月22日に公式RTが機能として実装されました。いままで日本で使われてきた非公式RTとは異なる仕組みになっているので、少し戸惑いがあります。自分もしっかり理解するためにまとめてみました。

インターネットをこよなく愛すウェブディレクターの考えることや、興味あることを書き綴ります
日本でもようやく1月22日に公式RTが機能として実装されました。いままで日本で使われてきた非公式RTとは異なる仕組みになっているので、少し戸惑いがあります。自分もしっかり理解するためにまとめてみました。

昨年よりTwitterを積極的に利用しているが、最近面白い言葉をTwitter上で見かけた。
元の言葉を正確に思い出せないが、こういうことだったと思う。「Twitterってインターネットが登場したときと通じるわくわく感がある」。
この言葉を聞いて共感を覚えるとともに、私がインターネットをはじめて見た頃のことが思い出された。
私がインターネットと出会ったのは、また電話回線で28.8kのモデムを使ってインターネットにつなげている95年頃だった。
当時はメールをやっている人もめずらしいような時世で、ウェブサイトも今のような豪華なサイトもなく、文字が主体のページばかりだった。
Twitterは「いまどうしてる?」をつぶやくサービスです。
でも、いざアカウントを作ってはみたものの、なにをしていいかわからない。
そんな人に役立つようなまとめとしてTwitterの楽しみ方を紹介します。
きのう(1月15日)は私自身初となるTwitterのイベントにいってきました。
このイベントは当初は「Twitter革命」の著者である神田さん(@knnkanda)がホスト役で予定されていましたが、予定がつかなくなった関係で急遽「Twitter社会論」の著者である津田さん(@tsuda)がホスト役を務めていただくことになり開催されました。
(津田さん本当にありがとうございました。)
このイベントは日々様々なイベントを開催している「TOKYO CULTURE CULTURE」で開催されました。
場所はお台場のヴィーナスフォート近くの、観覧車のすぐ下あたりにあります。Zepp Tokyoに行った時にこのお店はなんだろーといつも気になっていたお店でした。
